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カウンセリング場面の動画撮影について

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REONカウンセリングは、実践のみならず、応用行動分析学に基づくカウンセリングの普及や研究を推進しております。その活動の一環として、カウンセリング動画の撮影および使用を許可していただけるクライエントを募集しています。

撮影に際して、クライエントの顔が写ることはありません。また、カウンセリング中は仮名を使用し、ご希望に応じて音声を加工することも可能です。

撮影した動画は、①研修会等における使用に限定、②制限なし(ネット上における一般公開も可能)の2段階を想定しています。

ご希望の上で対象となる方には、事前に動画撮影と使用に関する同意事項について説明を行い了承いただいた上でカウンセリング中に定点カメラにて撮影を行います(背後から撮影、もしくはカウンセラーのみ撮影)。その上で、動画の使用方法について改めてご検討いただくという流れです(この段階で拒否することも可能です。その場合にはその場で動画を削除します)。

ご協力いただける場合には、カウンセリング料金不要等の特典があります(詳細については個別にお問い合わせください)。